さくらしょうぎの進化系


次元を工夫する


点さくらしょうぎ(0次元)
線さくらしょうぎ(1次元)
面さくらしょうぎ(2次元)
立体さくらしょうぎ(3次元)
超立体さくらしょうぎ(4次元)
極立体さくらしょうぎ(5次元)
爆立体さくらしょうぎ(6次元)
越立体さくらしょうぎ(7次元)
狂立体さくらしょうぎ(8次元)
炎立体さくらしょうぎ(9次元)
凍立体さくらしょうぎ(10次元)
雷立体さくらしょうぎ(11次元)
音立体さくらしょうぎ(12次元)

無限大さくらしょうぎ(無限大)


螺旋構造を工夫する


1神螺旋さくらしょうぎ

神螺旋さくらしょうぎ

神螺旋さくらしょうぎ

神螺旋さくらしょうぎ

神螺旋さくらしょうぎ

神螺旋さくらしょうぎ

神螺旋さくらしょうぎ

神螺旋さくらしょうぎ

神螺旋さくらしょうぎ

10神螺旋さくらしょうぎ

11神螺旋さくらしょうぎ

12神螺旋さくらしょうぎ

無限神螺旋さくらしょうぎ


無限大構造を工夫する


無限神螺旋無限大さくらしょうぎ


さくらしょうぎの戦いも、人間対コンピューターの戦いとなった。

最初は、人間優勢であったが、次第にコンピューターが追随を許さないくらい強くなっていった。

 

ついに、協労という人間の弱いところをコンピューターが、

コンピューターの弱いところを人間が、

補完する形が主流となっていった。

 

人間とコンピューターの発達により、

次元もどんどん進化していき、

ついには無限大になる。

 

螺旋構造もどんどん進化していき、

ついには無限大になる。

 

無限大の無限大乗、果たして、解けるか?

 

人間とコンピューター、最後に勝つのは、、、

さくらしょうぎ倶楽部


みなさまはじめまして、さくらしょうぎ倶楽部、代表のみたにうしべいです。

江戸時代の庶民的遊びであった、とびしょうぎを応用して、

前3方向に進める駒にしたものが、「さくらしょうぎ」「もみじしょうぎ」です。

 

初心者用の さくらしょうぎ3x3・もみじしょうぎ3x3

中級者用の さくらしょうぎ3x6・もみじしょうぎ3x6

上級者用の さくらしょうぎ6x6・もみじしょうぎ6x6

など色々なバージョンがあります。

  

是非、体験していただきたいと思います。

その面白さに、私ははまってしまいました。

  

さくらしょうぎ・もみじしょうぎに関する、ご質問、ご要望がございましたら、

お気軽にお問い合わせください。