さくらしょうぎの講師を経験して1年が過ぎようとしています。笑いあり、涙ありの、いろいろドラマがありました。30秒という短い時間でさくらしょうぎを紹介していこうと思います。今から編集するのが楽しみです。また出来たら報告いたします。ではでは。
新型コロナの影響で、さくらしょうぎもめっきり指す機会がなくなりました。人と指すのが面白いのですが、現状ではそうもいってられません。何とか打開策を施さないと、さくらしょうぎも滅びてしまいます。どうするかなぁ。ではでは。

新型コロナの影響で3月、4月のイベントがすべて中止となりました。誰が悪いわけでもないので仕方ないですが、残念です。今日は、こども食堂の代表の方とお話をしました。様々な問題がある中、上手にやりくりしているなぁと思いました。わたしも、ビジネスが成り立つようにモデルとなるシステムを考えなければならないと思いました。どうせ作るなら、みんながびっくりするようなビジネスプランを作りたいと思いました。さあやるぞーーー。ではでは。
さくらしょうぎも導入期が過ぎたら、本来の形6x6または9x9にしないといけません。時間も3分では終わらなくなるでしょう。その分、指し手のバリエーションが増えます。現代のコンピューターは優れているので、さくらしょうぎの指し手は、すぐ解析されてしまうと思います。ただし、正解の候補になる手が、なかなか指しにくいものが正解になることが多いのが、面白いところです。この面白さにはまったのですが、念のため私もコンピューターで解析してみようと思います。どんな結果になるのか今からワクワクしています。ではでは。

大型駒のさくらしょうぎのばーじょんができました。おもーーーーーーーい。重量がありすぎるなぁ。見やすくて取りやすいと評判なのですが、重い。このバージョンを貸し出せるといいのですが、持ち運びが大変です。気合いだ――――。ではでは。
さくらしょうぎも勝負事ですから、勝敗が付きます。みんなに勝たせてあげたいのですが、そうもいかないのが勝負の世界。ただ、大会も負けると悔しいが、またやってみたくなるのも事実。そうやって切磋琢磨するものかもしれませんね。丑米も下手の横好きですが将棋が好きです。わたしは、大型将棋にあこがれるのですが、みんな忙しいので、指してくれる相手がいません。悲しい。しくしく。

さくらしょうぎを真剣にやっている皆さんを見て思ったことは、これはただの遊びで終わらせるのは、非常にもったいないかなぁと思いました。私は、将棋が好きで最終的には、1000年後にも遊ばれるようなゲームにしていかなければならないなぁと思いました。私の個人的意見では、中将棋、大将棋、魔訶大将棋などの大型将棋を覚えてもらって、ユーザーを増やすことを最終目標としています。中将棋、大将棋、魔訶大将棋が好きなのに周りに相手がいない。そんな状況をどうにかしたいのです。真剣に遊んでいただけて、あの時さくらしょうぎっておもしろかったなぁ。なんて心の隅っこにとどめてもらえるようなゲームになることを望んでいます。そのためには興味を持ってもらえるような仕掛けが必要です。大型将棋はただでさえ難しいと思われがちなので、小学生や高齢者も小さな盤面で楽しめるような遊びが必要なのです。ではでは。
小学生は本当に才能があってうらやましい。みんな個性的で何かの天才です。ダイヤの原石のようにまだ粗削りだけれども、じっくり取り組めばみんな光る才能を持っています。すくすくと成長を見るのは楽しいですね。さくらしょうぎを作った甲斐がありました。底が浅いゲームといわれないように、なお一層開発に努力していきたいなぁと思います。1人でもお客様がいれば、やっていきたいなぁと思います。ではでは。

2020春ゲームマーケットに当選しました。4月25日(土曜日)東京ビックサイトにてイベントがあります。10から17時までですので、皆様お越しください。いろいろと忙しくなりそうだなぁ。詳細が決まりましたらまた発表させていただきます。ではでは。
今日は、小学校に行ってきました。小学生は発明家だということに気が付きました。何も説明していないのに、盤面を横に並べていました。さらに、絵が好きな人もたくさんいることがわかりました。多彩な才能が垣間見えました。みんな将来どんな大人になるのかなぁ。楽しみですね。ではでは。

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